菅源太郎オフィシャルサイト

市民の力を活かすまち武蔵野

菅源太郎のあゆみ

菅源太郎のあゆみ

●1972(昭和47)年10月30日 武蔵野赤十字病院で誕生(51歳)
2歳半に初めて覚えた漢字が武蔵野市議候補のポスターで見た「中」。

1979年 栄光乃園幼稚園卒園
1985年 武蔵野市立第二小学校卒業
5年生で学級のルール(憲法)をつくる際に熱心になるような子でした。

1988年 武蔵野市立第六中学校卒業
生徒会活動に熱心でしたが、3年生で不登校に。
1989年 高校中退後、大検(現・高校卒業程度認定試験)合格
1990年代は子どもの権利確立のための市民活動をつづけていました。
1998~99年はその関係で知り合った衆議院議員の秘書。

2000~15年 NPO法人Rights(ライツ)で18歳選挙権を実現。
2003年・05年 衆議院選挙(岡山1区)に民主党公認で立候補・落選
本籍地で挑戦するものの敗北。取材のテレビ局記者とその後結婚。
2010年 京都精華大学人文学部卒業後、㈱第一総合研究所研究員
2011年の東日本大震災の被災者住宅支援マッチング「震災ホームステイ」に
取り組み、180組・570名を超える被災者に住まいを提供。
2013年~現在 衆議院議員菅直人秘書として主に国会で活動

2009年から境、2018年から中町で、生活者として14年過ごしてきました。夫婦で仕事しながら二人の子どもを育て、認証・認可保育所、小学校や学童保育に通わせるなかで、学童父母会学童協担当やPTA校外委員長を経験し、武蔵野のよさとともに課題を感じてきました。

著書 『18歳が政治を変える』『民主党10年史』(いずれも共著)
現住所 武蔵野市中町
家族構成 妻・子ども二人
趣味 鉄道旅行